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麻生バッシングの火元


最近はネトゲ系のブログをあまり見なくなりました。
代わりに政治系を見るように。

元々は民主党寄りでしたが、論理的に辻褄が全く合わない事と中共との動向で、今や全く信頼できる政党では無くなりました。

民主党やマスゴミが煽る雇用対策、景気対策は短期的には有効ではあるが中長期的には有害だったりします。
そもそも、政治家やマスゴミは経済学的には素人なわけで。


以下コピペ
>皆さま

きょう色々なところで麻生バッシングの火元がどこか聞いて回りました。

黒幕は、やっぱりナベツネでした。 ナベツネの麻生氏に対する私怨は想像を絶するものがあるそうで、小沢-与謝野ライン構築による大連立への誘導を図るべく、森喜朗・青木幹雄・中川秀直(森と中川は元新聞記者でもあります)、それに引退した野中広務(野中も麻生氏に対する私怨は激しいです)まで巻き込んで倒閣の策動を行っているそうです。

これをナベツネは「ファランクス(密集陣形)」と自画自賛しているとか・・・朝日・日経はANY連合の中でも読売に比べたら経済基盤が弱く、また麻生首相を守ろうという動機がない為、盲目的にこの「密集陣形」に加わっている形になっているとか。福田前首相の悪材料がメジャーなメディアであまり出なかったのも、ナベツネが福田推しだったからとの事です。

なお三宅久之氏は大昔からナベツネの弟分で、辛坊治郎氏は読売一家の中の人だから、2人ともナベツネに逆らえるわけがない・・・のだとか。

「頂上作戦」が必要かもしれません。




【麻生が首相になってやったもの】

・一次補正(済み)
・金融機能強化法案関連(野党の参議院待ち)
・日本領海拡大(済み)
・国連演説
・ワープアを正社員にした場合の補助
・テロ特措(野党の参議院待ち)
・派遣法改正(野党の参議院待ち)
・IMFへ外貨準備高から10兆円貸し出し
(民主はなぜかこのドル不安の中で準備高削ってドル売り宣言)
・二国間の経済支援要請をすべて拒否、今のところアイスランドと韓国×(民主IMF批判してたが、なぜか特定国への2国間支援表明)
・ASEAN+3の通貨スワップ拡大を話していくことで合意、つまり韓国支援なし
・空売り、市場監視等強化
・政府が銀行のマネーロンダリングへの対応の甘さを指摘
 その翌日から、数件の経済ヤクザの逮捕
・G7での行動指針採択
・G20にて金融市場の透明化で共同合意
・日印安全保障協力共同宣言
 (民主小沢寝不足の為、シン首相との会談キャンセル
  <翌日青森で選挙の為の演説は実施>)

【安倍政権で行われ福田政権で止まっていたガサ入れ再スタート】
・朝鮮総連強制捜査(数十年脱税疑惑があったが放置されてきた在日商工会にメス)
・アーレフのガサ入れ
・革マル派の活動家ら11人逮捕
・大麻や麻薬等の摘発が増加 動いているのは厚生省の麻薬取締課、通称マトリ

【福田改造内閣幹事長時代】
・増税再建内閣に経済対策を持ち込む
・中小企業への銀行貸し出しに政府保証を入れる救済策(済み)

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