インフォバー2の電池
一時期凄く消耗の激しかったインフォバー2の電池ですが、最近は普通になりました。
どうも、中継塔の電波の入り具合によってブースターが自動で機能したりして電池を急激に消耗するらしい。
これはFOMAでも同様。(地区は相応だけど)
電池の急激な消耗が無くなったということは近所に中継塔が設置されたんでしょう。
これはこれとして、ミニ四駆のディスチャージャーみたいな携帯の電池を放電させる機器は無いんでしょうか。
一時期凄く消耗の激しかったインフォバー2の電池ですが、最近は普通になりました。
どうも、中継塔の電波の入り具合によってブースターが自動で機能したりして電池を急激に消耗するらしい。
これはFOMAでも同様。(地区は相応だけど)
電池の急激な消耗が無くなったということは近所に中継塔が設置されたんでしょう。
これはこれとして、ミニ四駆のディスチャージャーみたいな携帯の電池を放電させる機器は無いんでしょうか。
かなり長い間中断していたオルティアへのフォグランプ取り付けの続きです。
スモールランプから電源を取って、既にフォグランプは取付け、後はスイッチの配線を繋ぐだけ
配線図は次の通り
リレーを使ったのは、フォグランプの大電流を室内スイッチに持ってこないため。
大電流だと言う着眼点は悪くはなかったのですが・・・。
そして、配線完了後、スモールランプON・・・スモールランプ点灯。これはうまく行く。
そして、フォグランプのスイッチオン・・・フォグランプは点灯しない。スモールランプも点灯しなくなる。
調べたところ、スモールランプのヒューズが飛んでいた。
で、このスモールランプのヒューズはたった7.5Aしかありませんでした。
リレーを使って室内スイッチに大電流を持ってこないのは良かったのですが、スモールランプの電源容量がたった7.5Aしか無いとは失敗でした。
ヘッドライトのヒューズも右ロービーム、右ハイビーム、左ロービーム、左ハイビームと各々あるのだから、フォグランプ片方でもヘッドライトと同等の電流が流れるのにスモールランプから電源が取れるはずが有りません。
電源は多分、バッ直(何故かカーステ用語)する必要が有りそうです。
最近のコメント