ギアランク取り付け
パーツが届いたので取り付け。
ついでに洗車。
車の洗車の時に一緒に洗車していたりしたので初めてではない。
自転車のあたらこちら、フレーム、スポークなど錆びてますが、ホイールは殆ど錆びてません。
ここだけステンレスの様です。
ギアクランクは、付けてゴムハンマーで叩き込みます。
ロックナットに頼って締め込むと、今度はロックナットを外すのが大変になりそうだからです。
さすがにこの自転車で2度目のギアクランク交換は無いと思いますけど。

チェーンカバーも補修して取り付け。

ペダルだけは高価なパーツ(と言っても1000円くらい)
今回のパーツ交換で勉強になったこと。
1.Amazonで自転車のパーツを買うと高い。
2.自転車パーツを扱ってる通信販売で購入すると安くてパーツの種類も豊富。(ただし1週間ほどかかります)
3.自転車本体の勉強が出来たこと。
シティサイクル(通称ママチャリ、近中距離向け)、マウンテンバイク(中長距離向け)、ロードバイク(中長距離向け、速度重視)、ミニ自転車(ご近所専用)等々。
















